004_20191003163819244.jpg 001_20191003163819321.jpg 002_20191003163819267.jpg 003_20191003163819474.jpg 010_20191003163818395.jpg 009_20191003163818393.jpg 012_20191003163818391.jpg 011_20191003163818583.jpg 005_20191003163818515.jpg 006_20191003163819168.jpg 008_20191003163818619.jpg 007_20191003163819419.jpg 013.jpg 014.jpg 015.jpg 016.jpg

Youtube:建築模型の作り方
インスタグラム:住宅白模型写真集
メール講座&メールマガジン(メルマガ)
建築模型記事(ブログ)
建築模型の材料道具書籍ショップ紹介

住宅白模型が専門の建築模型職人

 
こんにちは!建築模型、特に住宅のスタディ模型/白模型を中心に受注製作する模型屋テコです。ご訪問ありがとうございます^^
 
 

豊かな時代の建築模型の作り方

 
ものづくりの時代背景を考えると、「量産→多機能→デザイン→資産価値→AI&IoT」の次に来るのは”妄想”じゃないかな?と考えています。
 
理由は簡単です。”妄想”は誰にとっても楽しい”個人の自由”だから。家族の”妄想”の集大成が理想の住まいだと言えませんか?それだけ豊かな時代になったんですよね。
 
実は、この考え方は模型作りに大きく関係するんです。
 
 

家づくりに欠けているもの

 
ところで、家づくりに欠けているもの、ありませんか?
 
日本の家づくりに関わるアドバイザーは数多。住宅ローン、設備、構造、土地情報、資産運用、ライフスタイル、節税対策など”もの””こと”は時代背景や技術革新で進歩し続けています。
 
建築模型も同様で、3Dソフトと3Dプリンタがあればご家庭でも手軽に作れる時代です。その割にはなかなか浸透しないのも事実。プロの建築家ですら建築模型を作らない、提案に活用しないケースもかなりあります。
 
人間工学/環境工学は家づくりにとても大切ですが、感覚/感性も”空間”づくりには重要な要素。そんな家づくりのために家族みんなが納得いく話し合いができていますか?家族も設計者も施工者も意思疎通できるほどの”コミュニケーション”が取れていますか?
 
現代の家づくりに欠けているもの、それは何よりも直感的な人間の感性を生かした、アナログな立体模型なんです。
 
 

時間もお金も効率化するツール

 
そんな模型がなぜ建築家の間で多様に使われるかは意外と知られていません。有名な建築家の事務所には過去の模型が所狭しと並べられていて驚かされることがあります。
 
彼らは、模型がどんな資料よりも理解を得られ時間も費用も節約できる”最強ツール”だと知っています。
 
だから、建築家は自ら妄想し、かつ、クライアントまでも妄想させることに必死なんですね。
 
結果、アッ!と言わせるような建築物が出来上がるのです。
 
 

住宅模型で”妄想コミュニケーション”を!

 
 

お問い合わせは こちらです。

 
 


<PR>
あの”FACTFULNESS”を読破(聴破?)するのに13時間も掛かると聞いてAudible(Audiobook)はいらないと思っていました。でも、スマホのアプリで好きな速度に変えられる機能があったんですね。読書の苦手なテコにはうってつけ。Youtube動画よりも時間を有効に使えます。