tecoの使い方

tecoの使い方ページへようこそ!
生粋の建築模型職人で、口下手な50代男性ですが、アプリ開発をきっかけに、人と地域に関わることが激増。そこで、よりtecoを身近に活用して頂くために、『tecoの使い方』をまとめました。

お急ぎの方はNotebookがまとめた資料をダウンロードするか、以下の図だけでもご覧頂ければ嬉しいです。

tecoがサポートしている4つのこと

tecoがサポートしている4つのこと

PDF : 17MB

すでに在るモノを使う強み

職歴や実績は代表についてをご覧頂くとして、趣味はミニアプリの開発、3Dプリント作成、デザイナーズチェアのあるカフェ巡り。岩手県に移住してからはもっぱらミニアプリばかり作っていますが、関東にいた頃は、あちこちのカフェの店内画像を見ては「こ、この椅子!?」といても経ってもいられなくなり、女性しかいないようなカフェでも平気で入店できるほどの椅子好きです。

椅子好きの作業場の壁

3Dプリントやアプリ開発に至っては、奇抜でバズるようなモノを作る訳ではありません。すでに在る日常のモノに補足したり変換したりするだけ。例えば、地域活性を主目的としたキッチンカーも運営する学生団体がいます。凄いモノを所有しているのですが、会計方法は手書き。イチゴ飴を中心に、地域とコラボしたトレイルバーやクラフトコーラを販売しているのですが、やはり手書きでは回転率が落ちるものです。そこで、簡易な会計アプリと、たまたま使えるディスプレイを持ち出してファーストフード店のカウンターにあるようなお客様番号表示モニターを開発し、実際に運用してくれています。

会計アプリのオプション画面

もっと身近な例では、壊れた風呂場の扉の取っ手の3Dプリントだったり、自分に合うタスク管理アプリだったり、気づいた日常の不便を模型やアプリで補うわけです。そうしているうちに、模型とアプリのハードなメリットに加えて、ソフトなメリットも活かすアイデアや経験が積み重なっていったんです。

テコの使い方

序章が長くなってしまいましたが、ここからがtecoの使い方の説明となります。皆さまの課題の解決にお使い頂ければ嬉しいです。

建築模型

建築関係者にとって「建築模型」は珍しくない言葉です。でも、一般にはあまりピンとこない、日常にはないものです。この日常にないものでも、家づくりを始めた家族にとってはとても大切なツールになります。

白い住宅模型の製作

白い模型は、おもに着工前の検討用に活用されます。単発での発注をして頂くのが一般的です。お問い合わせメールに、以下の内容を含めて送っていただくとスムーズです。不明部分は提案や、過去の事例を写真でお送りします。基本的には正式な発注がない限り料金は掛かりません。

  • 平面、立面、断面、配置図の有無
  • 納期
  • ご予算
  • スケール(S=1/50、75、100)
  • 仕様(外観のみ、各階分解、窓は切り抜きだけでいい、内部は家具などいらない、など)

どんな課題を解決できるかは以下の通りです。

  • 図面だけでは空間を想像できない → 一瞬で分かります
  • 家族間で完成イメージが食い違う → 子供たちも一緒にイメージ共有
  • 完成後に使いにくさに気づく → 立体で創造するので模型上で気づきやすい
  • 窓の位置や大きさを判断しにくい → 採光、景色、風の流れを確認しやすい
  • 隣家や道路との関係をイメージできない → 一瞬で分かります
  • CGでは素材や色や画角に騙される → 空間に嘘のない白模型で想像しやすい
  • 打ち合わせで専門用語が多くなる → 言葉の説明は補足だけでOK
  • 家づくりが受け身に → 家族会議が自然に発生するので受け身にならない

結果的に、クレームも激減し、なにより、子供たちも家づくりに参加できる最高のツールです。

他の模型会社では珍しいですが、年間契約も可能です。契約社数に限りがあるため、空きがあるか問い合わせて頂けるとお応えできます。

その他の模型の製作

白模型専門でのスタートですが、初めて納品した模型はフルカラーでした。依頼があればフルカラーももちろん可能です。ただ、「岩手県の工務店が全国より可能性を持っている理由」でも書いているように、岩手県で模型製作するにはデメリットもかなり大きいです。事前の仕様説明を頂き、早めの材料調達をする必要があります。また、依頼方法は白模型と大差ないですが、住宅模型よりも大きくなるケースが殆どですので、規模の把握、配送方法、アクリルケースの有無など、より確認項目が多くなる傾向にあります。

フルカラー模型のメリットは、まさに完成確認そのものです。ただ、ちょっと違った意味合いで、白模型に1~2色、色を加える作り方も多くあります。それがどのような課題の解決につながるかは以下の通りです。

  • 白模型ではテーマがわかりにくい → 一瞬で分かります
  • 得意な部分が伝わりにくい → 一瞬で分かります
  • 確定要素が分かりにくい → 一瞬で分かります
  • 変更個所がわかりにくい → 一瞬で分かります
  • 他社との違いが分かりづらい → 一瞬で分かります

どんな場面でも、模型をテーブルに置くと最初に会話の中心になりやすいため、効果的な方法です。簡易に制作された白模型に一色だけ色付けすれば、与える印象はガラリと変わります。

適した製作者の紹介

tecoが製作できないこともあります。例えば、時間的に厳しい、素材的に厳しい、規模的に厳しいなどです。その場合は以下の違いで適した製作者の紹介が可能です。以下の課題を解決することにつながります。

  • 納期に間に合わない → 間に合わせます
  • 強度に不安がある → プラスチック製模型製作者を紹介します
  • 大きい → 大手の紹介も可能です
  • 予算が合わない → 場合にも寄りますが紹介可能です
  • 美しさを追求したい → 紹介します
  • イベント用で勝手がわからない → 紹介します
  • 電飾なんてできる? → 紹介します

全国各地に紹介できる適任者がいますので遠慮なくご相談ください。

アプリ

tecoが手掛けるアプリはノーコードというプログラミングの知識がなくても開発できる仕組みを採用しています。皆さんが抱える課題を解決するとても良いツールですので参考にして頂けると嬉しいです。

社内に向けたアプリの開発

アプリと言って思い浮かぶものに業務アプリでしょうか。kintoneやSalesforceなどの有名なプラットフォームが挙げられます。例えば以下のようなアプリが内部利用が目的で作られます。どのアプリも社内で抱える課題を解決するために作られます。

  • 顧客管理アプリ → 顧客情報、商談履歴などを社内で共有
  • 案件・進捗管理アプリ → 問い合わせから設計、契約、着工、引き渡しまで管理
  • 工程管理アプリ → 現場ごとの工期、作業予定、担当者、遅延状況を共有
  • 現場写真管理アプリ → 工事写真を保存し報告や確認に活用
  • 日報・作業報告アプリ → 社員や職人の作業内容や勤怠管理
  • 資材・在庫管理アプリ → 建材、工具、備品などの在庫数や保管場所を管理
  • 見積・請求管理アプリ → 見積書や請求書、承認、送付、入金等の一元管理
  • 図面・資料共有アプリ → 図面や仕様書、打ち合わせ資料の管理共有
  • 社内申請・承認アプリ → 経費、休暇、資材購入、残業などの申請と承認管理

これらは、本格的に開発すると数百万円規模の費用を要し、納期まで半年以上掛かる場合もあります。上記の有名プラットフォームであれば、ほとんどの業務を円滑に進められるだけの機能を有しています。ただ、料金体系が社員1名に対する金額のため社員だけではなく、アルバイトやパートの方も対象にする場合は想像以上の金額に。更には、いらない機能も標準装備しており、割引が効かないというデメリットもあります。

では、tecoに依頼するとどうなる?についてです。

内製化を視野にアプリ開発が可能です。数百万円のアプリを数十万円でコンパクトにまとめることができ、かつ、期間も1ヶ月前後の場合が多いです。また、内製化を完了さえれば、利用しているプラットフォームの月額利用料と担当社員1名で運用することが可能です。デメリットもあります。本格的な開発に比べて簡単に開発できる反面、制約があるため、できないこともあります。ですので、tecoに相談したい場合は、以下のことをまとめてみてください。

  • アプリで解決したい課題
  • アプリを利用する人(社員・顧客・会員など)
  • 必要だと思う機能
  • 登録・管理したい情報
  • 利用人数や想定する利用頻度
  • 参考にしたい既存アプリやサービス
  • 外部サービスとの連携の有無
  • 希望する予算と完成時期
  • 運用を担当できる社員の有無
  • 将来的に社内で変更・運用したい範囲

すべて決まっている必要はありません。「何をアプリにできるか分からない」という段階でも、現在の業務や課題が分かれば整理できます。整理するためのZOOMミーテイングでも構いません。ご相談頂ければ一緒にまとめさせて頂きます。

外部に向けたアプリの開発

外部に向けたアプリとは、外部、例えばお客様に向けて情報発信するアプリのことをいいます。以下のようなアプリが挙げられます。

  • コミュニティアプリ → 顧客同士の交流やお知らせ、イベント情報の共有
  • ポイント・会員証アプリ → ポイント付与、特典やクーポンの提供
  • EC・商品販売アプリ → 商品やデジタルコンテンツの紹介、注文、決済
  • 予約アプリ → 来店相談、見学会、イベント、教室などの予約受け付け
  • イベント案内・予約アプリ → 開催情報の発信、予約、連絡などの一元管理
  • カタログ・施工事例アプリ → 商品、サービス、施工事例などの写真や動画紹介
  • アンケート・診断アプリ → 回答、診断の結果の管理や提案。
  • 投稿・フォトギャラリーアプリ → 顧客が写真や感想、作品などの共有
  • アフターサービスアプリ → 問い合わせ、修理依頼、定期点検の申し込み
  • 地域・店舗マップアプリ → 店舗、施設、観光地などを地図上で紹介

内部に向けたアプリとは違い、不特定多数の利用者を想定したアプリ開発が必要です。大手でも「お店アプリ」など特化型のアプリが近年では多くリリースされており、マッチした事業者は月額利用料を支払い活用しています。

tecoに依頼する場合はどういった課題解決が考えられるかは以下の通りです。

  • 自社独自の情報やサービスを、ひとつのアプリにまとめたい
  • 既製のお店アプリでは、自社の事業や運用方法に合わない
  • ホームページやSNSだけでは、顧客との継続的な接点をつくりにくい
  • 顧客や会員に限定した情報を届けたい
  • 顧客同士が交流したり、情報を共有したりできる場所をつくりたい
  • 自社の施工事例や過去の資料を、限定コンテンツとして活用したい
  • 小さく開発して、利用者の反応を見ながら機能を追加したい
  • 将来的に担当社員が情報更新や運用を行える体制をつくりたい
  • 高額な開発費をかけず、自社専用アプリを試してみたい
  • アプリを通して新しいサービスや収益の仕組みを検証したい

依頼の方法は内部に向けたアプリの開発と全く同じです。以下の内容のうち、分かる部分だけでも大丈夫です。まとめて相談頂ければ嬉しいです。

  • アプリで解決したい課題
  • アプリを利用する人(社員・顧客・会員など)
  • 必要だと思う機能
  • 登録・管理したい情報
  • 利用人数や想定する利用頻度
  • 参考にしたい既存アプリやサービス
  • 外部サービスとの連携の有無
  • 希望する予算と完成時期
  • 運用を担当できる社員の有無
  • 将来的に社内で変更・運用したい範囲

適したエンジニアの紹介

tecoが開発できないこともあります。その場合でもご安心ください。適材適所、エンジニアを紹介することができます。

  • 複雑な独自機能が必要
    → フルスクラッチ開発に対応できるWeb・アプリエンジニア
  • スマートフォン固有の機能を使いたい場合
    → iOS・Androidのネイティブアプリエンジニア
  • 大量の利用者やデータを扱う場合
    → サーバー・データベース設計に強いバックエンドエンジニア
  • 外部システムや既存の基幹システムと連携したい場合
    → API連携やシステム統合に詳しいエンジニア
  • 高度な決済・課金機能が必要な場合
    → EC、決済システム、サブスクリプション開発の経験があるエンジニア
  • AIによる画像認識や文章解析などを組み込みたい場合
    → AI・機械学習分野に詳しいエンジニア
  • 個人情報や機密情報を厳格に管理する必要がある場合
    → セキュリティ設計や認証システムに詳しいエンジニア
  • GPS、カメラ、Bluetoothなどと高度に連携したい場合
    → 端末機能やIoT開発に詳しいエンジニア
  • 複雑な検索、集計、分析機能が必要な場合
    → データベースやデータ分析に強いエンジニア
  • 既存アプリの改修や別システムへの移行が必要な場合
    → 使用中の開発言語やシステムに対応できるエンジニア
  • 多数のアクセスに耐えられる運用環境が必要な場合
    → クラウドやインフラ構築に詳しいエンジニア
  • 開発後も継続的な保守や大規模な機能追加が必要な場合
    → チーム開発や長期運用に対応できる開発会社・エンジニア

いずれも、簡易な場合はtecoでも開発可能です。とはいえ、より本格的なアプリになると紹介した場合が良いこともあります。tecoが開発するアプリは、本格的な高性能アプリではなく、最低限必要な機能でサクサク動く内製化しやすいミニアプリ、または本格化の前の検証アプリです。

地域活性

専門家ではありません。ただ、学歴にもあるように、大学と専門学校の建築学科でです。また、自然とアプリ開発のジャンルが地域性の高いモノが多いこともあり、建築とアプリとの相性の良さも感じています。更には、先に触れた、地域活性化のために活動する学生団体との共同作業も2年ほどで活躍の場を増やし、影ながら支える身としては学生さんたちがとても頼もしいです。

では、皆さんの課題解決につながる理由は以下の通りです。

  • 地域に眠る資源を発見し、新しい価値へ変える
  • 模型やアプリとの組み合わせで、地域とのつながりが生まれる
  • 住民・事業者・学生、そして自治体と協力できる
  • 小さな実証から始め、地域に合った仕組みを育てる
  • 活動の成果を蓄積し、地域で継続的に活用できる

といったことがかのうになり、会社単体、顧客オンリーではない、社会全体との関わりで成長することができます。tecoも常に学び、成長させてもらっています。

オブザーバー

オブザーバーとは、敢えて各種の権限を持たずにその場の様子を客観的な立場で観察・傍聴する人のことです。学生団体に対しても、前に出ることはできるだけせず、企業とのコラボミーティングにも、一技術者(3Dモデリング)として一度同行が必要だった時以外は一度もありません。

例えば、定例会で学生たちの意見が途切れ、静まり返ったところに、「根本ってなんだっけ?」とか「誰に向けたイベントだっけ?」といった本当に基礎的な部分に立ち返る手助けは必要です。そんな立場で地域活性化のお手伝いをしています。

技術提供

いつ、どんな場面で建築模型やアプリ開発が必要になるか分からないものです。岩手県一関市で開催された「こども∞しごとフェスタ」は、地域の子供達に地域の企業のお仕事を体験してもらい、一関をより好きになってもらうイベントでした。第1回ということもあり、市外のtecoにもお声掛け頂き出展。「商店街模型×画像生成アプリ×塗り絵」という組み合わせで、子供たちだけではなく保護者の方々も楽しまれ、当初の予約数の1.7倍まで受け入れを引き上げる結果となりました。

これは、そのまま地域の工務店や企業の方々にも活用頂ける事例です。既にお持ちの資産と地域とをかけ合わせることで、地域を元気にし、地域と成長できる企業であり続けたいですよね。

地域団体の紹介

地域活動を進めていると、多種多様な方々や団体とつながることがあります。普段、模型職人だけ、あるいはアプリ開発だけしていても、これだけ広い領域を知ることはありません。もし、皆さんとお近づきになって、何か課題にぶつかったとしても、紹介できることがあるかもしれません。

リデザイン

これまで紹介させて頂いた活動をまとめたのが『リデザイン』です。特に特徴的なのが、『すでに在るモノ』に気づき、あくまで模型やアプリは『すでに在るモノ』を引き立たせるツール(手段)でしかないということ。

そんな『リデザイン』で課題にどう立ち向かえるかを挙げてみました。

  • 価値が見過ごされている資料や技術、経験を再発見する
  • 使われずに眠っている資源に、新しい役割を与える
  • 模型やアプリを手段として、伝わりにくい価値を見える形にする
  • 既存の資源を組み合わせ、新しいサービスや体験を生み出す
  • 一度きりの活用で終わらせず、継続的に循環する仕組みへ変える

近年のSNS集客を始めとする、家づくりには直接必要ない活動は、家づくりの機能性能ではない、暮らしの質を上げる妨げになりかねません。

模型×アプリのトータルサポート

模型製作、アプリ開発をパッケージにした職人型共創コンサルティングを提供しています。「職人型」と言う通り、提言だけのコンサルではなく、一社員として模型を作り、アプリ開発もするサービスです。それだけでも模型とアプリのメリットを享受できるわけですが、さらに、模型やアプリをどう使うか、他の最適ツールはないか、1年後に得られるものは何かを一緒に考え、創り上げていきます。どんな課題を解決できるかを挙げてみました。

  • アイデアはあるが、具体的な形にできる人材がいない
  • 模型やアプリを導入しても、活用方法が単発すぎる
  • 社内に専門担当者がおらず、新しい取り組みを始められない
  • 複数の外注先に依頼すると、目的やデザインに一貫性がなくなる
  • 制作して終わりではなく、運用や成果の検証まで一緒に進めたい

トータルでサポートする1年間の共創パッケージです。2年目は、1年目の後半から内製化を目指しますので、基本的に更新はありません。模型の効率的な作り方、アプリ開発の方法も全てパッケージに入っています。

模型×アプリのカスタムサポート

部分的にサポートすることも可能です。例えば、「模型のレクチャーとアプリのレクチャーに限定する」、「模型やアプリを活用した企画の開発だけ」といったことです。それらは以下のような課題を解決できます。

  • 必要な部分だけを依頼し、費用や期間を抑えたい
  • 社内で進めたいが、専門的な知識や技術だけが不足している
  • 模型やアプリはすでにあるが、効果的な活用方法が分からない
  • 新しい企画を始めたいが、具体的な形にまとめられない
  • 将来的な内製化に向けて、社員の技術や運用力を高めたい

もちろん、模型やアプリ以外のツールについてもお伝えできることがあります。

  • 3Dプリンターを活用した小物や試作品の製作
  • AIを活用した画像・文章・企画案の作成
  • 図面や写真を活用した塗り絵・ペーパークラフトの制作
  • 動画やSNSを活用した情報発信のサポート
  • アンケートや診断を活用した課題・ニーズの可視化

tecoができること全てを目的に応じて提供します。

経営コンサルタントの紹介

tecoは、経営コンサルタントではありません。コンサルタントのお仕事とは、企業や個人が抱える課題を”外部の視点”から分析し、解決のために提言する専門家(問題解決のプロフェッショナル)のこと。tecoは一社員(中の人)のように仕事をこなす共創コンサルタントです。ですので、もっと深く経営までアドバイスをお求めの場合は、経営コンサルタント(ただし、岩手県内のみですが)も紹介します。私も以前受けたことがあり、間違いなく紹介できる信頼の置ける経営コンサルタントです。

まとめ

PDF : 17MB

長々と、書かせて頂きました。これがtecoのできる課題解決の全てであり、使い方です。
まとめと言いますか、冒頭にも書きました通り、GeminiNotobookのスライド資料を添付しておきます。AIの進化にも常にアンテナを張っておきたいですね。

お問い合わせもお待ちしております。